今回の特集は「雪国プチ湯治」 「湯治」というとただ温泉に入るだけ、 というイメージを持っていらっしゃる方が多いのではないでしょうか? 冬号は特集を「雪国プチ湯治」とし、温泉と体験をセットにした“現代版湯治”をテーマとして

今回の特集は「ごはん道」 秋を迎え雪国観光圏は稲穂の黄金色一色に覆われています。今回の特集は「ごはん道」と題し、 新米のおいしい時期にピッタリの特集です。 ぜひ本誌を片手においしいごはんを食べる旅にお出かけください。 <

南魚沼市在住の若井勝也氏は坂戸山山頂に登った時にたまたま見た雲海に魅せられた。以来、5年間この地域で雲海を観察する「雲海ハント」ツアーをボランティアで行ってきた。これまでお連れした旅行客は累計200名以上。自ら雲海発生予

今回の特集は「つながる旅、つなぐ旅」 世間はまだまだ平常とは違った日々が続いていますが、自然は依然と変わることなくそこにあります。暑かった夏も過ぎ、雪国観光圏にもようやく秋らしい風が流れるようになりました。今回の特集は「

「南魚沼市で雲海が見ることができるってご存じですか?」 そう語るのは南魚沼市の「ホテル木の芽坂」に勤める若井勝也さん。雲海の美しさに魅せられて雲海の情報を発信し続けている。 若井さんにきっかけを聞いてみた。 「5年前ほど

今回の特集は「ひとり、旅へ」です。 春は進学や入社など人生のステージが変わる時。そんな時は自分の生き方を少し考たくなるものです。 今回の特集は近年人気が高まりつつある一人旅の特集です。 「自分と向き合う」ために大自然の中

今回の特集は「縄文の旅へ」です。 夏号は「縄文の旅へ」と題して、”雪国縄文文化”について特集しています。 この地域の縄文人は大雪が降るようになったにも関わらず移住することなく住み続けました。 彼らの暮らしは、自然と共生し

今回の特集は「原点に還る」です。 「原点に還る」とは地味で意味不明なタイトルだと思われる方もいらっしゃるかもしれません。 しかし、あえてこのタイトルにしたのは理由があるんです。 数年来雪国観光圏では「食文化研究」「スノー

「雪と旅2018冬号」P7に記載の「和かんじきで行く冬の漁師文化体験」の開催日が間違っておりましたので、 ここに訂正とお詫びを申し上げます。 (誤)日程 1月10日(水) (正)日程 1月 9日(水)

今回の特集は「雪国へいこう」です。 スキーやスノーボードをするために多くの方が雪国を訪れます。 けれど、もしかしたらスキー場や駅の記憶はあっても その土地の記憶は残っていないのかもしれません。 スキー板をはずして、ちょっ

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