引き続き、雪国観光圏(※)で楽しむ、おすすめの夏旅コースをご紹介します! その1|初めてのアートな夏を楽しみたいあなたは… こちらへ その2|子どもと一緒のアートな夏を楽しみたいあなたは… この記事 その3|贅を尽くした

今年も大地の芸術祭の夏がやってきました!現代アートにどっぷりはまるもよし。ついでに食や遊びをよくばるもよし。大地の芸術祭の開催地、雪国観光圏(※)には旅を豊かにしてくれるスポットがたくさんあるんです。 この夏をよくばりた

今年4月にオープンしたばかりの新名所が「魚沼スィーツガーデン ナトゥーラ」だ。 魚野川河畔の緑に包まれた場所にある。 店内に入ると、「魚沼ばうむ工房」がガラス張りで併設されてあり、実際に造っているところを見ることができる

「バンフ・マウンテン・フィルムフェスティバル」は、バンフセンターで毎年11月初旬に開催される最も重要なプログラムの1つであり、世界有数の山岳フェスティバルの1つです。9日間にわたるバンフでのイベントに加えて、南極大陸を含

ついに雪国にも春がやってきました!残雪と桜、我先にと吹き出していく緑、待ってましたとばかりに動き出す人々。写真を好む人なら、どこを見渡しても広がる絶景に、休む間もなくシャッターを切っちゃうはず。雪国観光圏(※)の春は、ま

スノーシューとは西洋のかんじきのこと。これをスノーブーツに装着して雪の野山を歩くという今、人気の冬のアクティビティだ。 みなかみ町でスノーシュートレッキングを開催しているフォレスト&ウォーターのインストラクターの宮原さん

川端康成の小説「雪国」。名作として国内外で名高く、読んだことはなくても、作者の名前やタイトルを1度は耳にしたことがあるはず。どこかの名もなき雪国で、旅に訪れた文筆家の島村と、そこに暮らす芸子の駒子が紡いでいく行きずりの恋

グルメ、温泉、トレッキングなど秋の旅の楽しみはさまざま。でも秋といったらやっぱり紅葉。 雪国観光圏(※)でも、長い冬を迎える前の短い秋を謳歌するように、山がいっせいに色づきます。晩秋には雪と紅葉の共演が見られることも。

群馬県みなかみ町にある猿ケ京温泉は赤谷湖が美しい温泉地。この地に与謝野晶子は2度ほど訪れ、80もの歌を残した。猿ケ京ホテルに隣接する「三国路与謝野晶子紀行文学館 “椿山房(つばきさんぼう)」は自由に女性の心を歌った晶子の

弘法大師巡錫の折の発見と伝えられることから、法師乃湯と呼ばれている温泉がある法師温泉。その法師温泉にひっそり佇む長寿館。明治8年に建造された「本館」、明治28年に建造された「法師乃湯」、そして「別館」とも国登録有形文化財

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